うちの次男けんたん、とてもたくましく育ってます。
誰が見ても、え、まだ1歳2か月なの?というたくましさです。
10か月から歩いているので、足取りもしっかりしているし、昨日など、小さい滑り台に下から登り始めて、上まで到達してました。遊び方間違ってるけどさー。
滑るところに普通に立って登ろうとしたときはさすがに止めましたよ。
動くし、その分やっぱり食べるのです。
お腹はいつもはじけそう。健康でよろしい。
夫と毎日のようにもめているのが
「けんたんには時間どおりに夕ご飯を食べさせろ」
ということ。
時間どおり、私は6時を目安にしているわけですが、6時を回ることも少なくはなく、けんたんに足下にまとわりつかれ、泣かれることもしょっちゅう。
それを見ているせいもあるのでしょうが、夫がそれについて嫌みをいいます(本人そのつもりがないのかもしれないけれど)。
食事開始時間が6時半だったりして、けんたんが食事をしながらあくびをしたりすると
「ほら時計を見ろ、もう6時半じゃないか」
と言う。
一度は「仕事に行ってない日なのに時間どおりに食事ができてないとはどうなってるんだ」とキレられました。
私の本心、できれば食事時間をもうすこし後倒しにしたい。少しけんたんが成長して落ち着いてきたのでそれができそうな気もしてきたのに。
残念ながら夫は全くそれについては考えていないよう。
今日は、いろいろ用事があって、けんたんを連れて家に戻ったのが5時35分。それから食事を作れば6時には間に合うはずだったのに、夫が既に目玉焼きを作っている。
ありがとうと思うどころか、私はまた態度での「仕事に行ってないのに食事を時間どおりに作れないダメ母」攻撃にイラっと来てしまった。
「食事時間はけんたんがこの世に生を受けてから5時45分って決まってるだろ」
と返されたので腹が立ちまくり。
子どもに夕ご飯を作って与えてくれることには感謝すべきですが、無言の「ダメ母」攻撃でもあるので、感謝の言葉は口から出ませんでした。
ボヤキです。
私はそれでも夕ご飯の時間は6時半と7時の間にしたい。
(おまけ:友達がこの歌の話をしてくれた時、まさにうちの坊や!って大笑い)
誰が見ても、え、まだ1歳2か月なの?というたくましさです。
10か月から歩いているので、足取りもしっかりしているし、昨日など、小さい滑り台に下から登り始めて、上まで到達してました。遊び方間違ってるけどさー。
滑るところに普通に立って登ろうとしたときはさすがに止めましたよ。
動くし、その分やっぱり食べるのです。
お腹はいつもはじけそう。健康でよろしい。
夫と毎日のようにもめているのが
「けんたんには時間どおりに夕ご飯を食べさせろ」
ということ。
時間どおり、私は6時を目安にしているわけですが、6時を回ることも少なくはなく、けんたんに足下にまとわりつかれ、泣かれることもしょっちゅう。
それを見ているせいもあるのでしょうが、夫がそれについて嫌みをいいます(本人そのつもりがないのかもしれないけれど)。
食事開始時間が6時半だったりして、けんたんが食事をしながらあくびをしたりすると
「ほら時計を見ろ、もう6時半じゃないか」
と言う。
一度は「仕事に行ってない日なのに時間どおりに食事ができてないとはどうなってるんだ」とキレられました。
私の本心、できれば食事時間をもうすこし後倒しにしたい。少しけんたんが成長して落ち着いてきたのでそれができそうな気もしてきたのに。
残念ながら夫は全くそれについては考えていないよう。
今日は、いろいろ用事があって、けんたんを連れて家に戻ったのが5時35分。それから食事を作れば6時には間に合うはずだったのに、夫が既に目玉焼きを作っている。
ありがとうと思うどころか、私はまた態度での「仕事に行ってないのに食事を時間どおりに作れないダメ母」攻撃にイラっと来てしまった。
「食事時間はけんたんがこの世に生を受けてから5時45分って決まってるだろ」
と返されたので腹が立ちまくり。
子どもに夕ご飯を作って与えてくれることには感謝すべきですが、無言の「ダメ母」攻撃でもあるので、感謝の言葉は口から出ませんでした。
ボヤキです。
私はそれでも夕ご飯の時間は6時半と7時の間にしたい。
(おまけ:友達がこの歌の話をしてくれた時、まさにうちの坊や!って大笑い)

