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カテゴリ:NEO (特別クラス)

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長男が通っていて、もしかすると次男もいつかはお世話になるかもしれないNEOクラスですが、普通の学級よりもコストがかかるために、その分の負担は保護者にも来てました。ノートブックパソコンを所持することが必須なので、それだけでも安くはないのですが、以前はあった機種の縛りがなくなり、おそらく少し負担が減ったところで、今日はなんと学校から「いいお知らせです!」というタイトルで連絡があり、保護者負担金の撤廃が決まったということを聞きました。

小学校はほぼ無料に近く、行事にかかる費用だけが負担になりますが、それもせいぜい年間70ユーロくらい。 
NEOだけは、70ユーロに加え、年間1100ユーロの負担がありました。

親の収入による減額あり、兄弟減額あり、とはいえ、2人通うことになったらかなりいたいなあと思っていました。

次男は夏休み明けから1年飛ばして進級するのですが、普通のクラスでいいと思っていた私たちに対して、学校の教務担当の先生は、NEOを勧めてきました。次男本人は、いつかは兄のようにNEOに行くものだとは思っているらしいですが、いま決めるほど、必要性を感じていない、というのが私たちの意見で、担任の先生も、その方がいいという意見を去年から私たちにも伝えてきていました。

話し合いの結果、今の仲の良い友達がほとんど行くことになる通常のグループ3のクラスへ行くことになりました。もしそこで習うことをあっという間に吸収して、やることがないというようなことが起こったらその時は考えるけど、そこでうまく行くなら行けばいいと、そう思っています。
こればっかりは、蓋を開けてみないと、まだどう進むかわかりません。 

最初の話に戻ると、この負担金がなくなると、休暇に行けるじゃないのー!という話だったりします。
とは言っても、この夏は休暇に行けるのだか、せいぜい2泊くらいでも行けたらいいのですが、改装の進捗次第。改装が終わったら家具を買ったりなんだりしないといけないので、予算は残らない、かなぁ…


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学校からは夏の間の課題も何にも出てないんですが、自主的に今年の夏休みのテーマは「大きな石」にしたので、せっかくだからまとめて発表したらどうよ、と持ちかけて、長男もその気でプレゼンテーションにまとめています。

次男には課題というほどではないけれど、新学期のテーマが「休暇」でスタートするらしいので、みんなそれぞれ報告できる何か持ってきてください、という連絡があったので、長男はもっとちゃんと報告できたらいいじゃないの、と。

毎年それなりに夏の事後報告はほぼ必須なので、どういう形にせよ、写真を集めたり記念のものを持って行ったりできるようにはしておいたほうがよいのですが、新学期からは3学年合同クラスの最高学年しかも最年長になる長男、頑張れ〜。

学校の課題で時々プレゼンテーションを作っていたらしいのですが、今回手伝うにあたって、あれこれ整理していたら、作りかけのがちらほら。うーん、手伝ってほしいなら言ってくれたらよかったのに、途中で止めるんじゃなくて・・・

正直、まだまだスキルは十分にはないみたいです。
まだ2年生、今度3年生で、コンピューター使ってどれほどのプレゼンテーションをするかと言ったら、すごいものを期待するべきでもないのですが、長男が今のクラスに入ったばかりの頃、2−3年生が繰り出すプレゼンテーションがあまりにも完成していて驚いたので、ついついそのレベルを求めているところがありました。でも、サポートも練習もせずにそこまで自力でやったわけではないだろうから、うちだってこれから練習すればいいんです。

私が仕事上でプレゼンテーションを行うことはほぼ皆無で、長男の手伝いで正直わくわくしてしまいました。文の羅列だけで面白みのないものに肉付けして、楽しい楽しい。

私が小学校2年生だったときなんてせいぜい絵日記だったろうと思うので、時代が違うとはいえ、ここまでできるのってすごいなと思いました。

オランダ語のほうはほぼ終わったので、次はこれを日本語で伝える練習もちょっとやるつもりです。

そんなこんなで夏休みもあと1週間を残すのみとなりました。早いな。


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長男の先生からお知らせが来たのを読むと

「年明けから担任を変わります」

だって!!!

せっかく今年一年は同じ先生かと思ったのに。
また変わるなんて・・・

このクラスに来る先生が、全く新しい先生なのか、それとも以前にこのクラスを担当していた先生なのか・・・

いったい、この決定の裏には何があったのやら。

飛び級の件は、とりあえず保留となりそうで、担任に聞いた説明によると、夫から聞いた話とまた少しずれていて、上の学年になるにあたって「期待される態度」まで成長しきっていないので、理解度は高くとも、もう少しその辺りについて慎重になるべきではないかという話。

私がそのことを話している間、長男も一緒に聞いていました。そして時々ニヤリとしながらわかったようなので、本人もそれなりに納得しているのかもしれません・・・




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長男の飛び級の件、どうなったのかと担任に聞いたら、教務担当と話してほしいという。私と夫の休みはなかなかかぶらないので、夫がなるべくいるときに話してもらおうと、今日休みだった夫に教務担当の先生と面談の予定を入れてもらうようにお願いしておきました。

そしたら、面談は1月の休暇明けという。
なんでそんなに遅いのかと聞くと、実は、学校の中の行き違いだか意見の相違だかで、飛び級は推奨されないらしいのとのこと。

えー??

先を急がせる必要はないものの、ここまで来たら、本人もかなりその気なわけです。もう活動もずいぶん上の子たちと一緒にやってるみたいだし。

本人が全く知らぬところで進められている話だったら、ああそうですか、で済むかもしれないけれど、正直複雑な心境です。

それと、先日、この特別教育があと3年延長されることが決まったのです。
うちの市では「個々に合った教育」というのを推進していて、このNEOクラスもその一環として継続されることになったのです。もし飛び級できていれば、小学校卒業まで同じクラスにいられることが確実だったので、そこも少しだけ残念です。

あああ、そんなら最初っから期待させないでくれたらよかったのになぁ。






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長男、2年生になって2ヶ月弱。

先日先生に

「K(長男)はもう3年生の算数の課題をやっているけれど、他の教科も3年生レベルでできそうなので、テストを受けさせて、結果次第では3年生に移そうかと考えている」

と言われて、その時は短い会話だったこともあり、はあ、そうなんだ、と思ったのですが、家に戻って、その日休みだった夫に話すうちに、そのまま「はいそうですか」というものでもないなあと思ってきて、しばらくそのことばかり考えていました。

とりあえず先生と面談することにし、私よりも夫の方が話になるので、別の平日休みの日に先生と話をしてきてもらいました。

私は、今の特別クラスに入る時に飛び級したことを思い出して、また飛び級?と思ってしまったのですが、今いるグループは年齢相応。しかも、長男より一つ学年が下だけど飛び級している子が何人か混ざっている。

最初に飛び級したあと、まだ次の学年に行くには早いのではないかと同じ学年に留まったので、また更に、というわけでもない。

先生との面談を通しても、本人のためにはやはり学年を上げた方がよいのかな、と私たちの考えもまとまってきたところでした。

そこへ来てその当人がここ何日か暗い顔をしていたので心配していたのですが、
「なんでもないよ」「よくわかんないけど気分がよくない」
というばかり。
よくよく話を聞くと、上の学年に行きたいのに私たちがいろいろ言っていたので、調子が悪くなったらしいのです。早く上の学年に行きたい、もう今の学年で勉強することはあんまりないから、と・・・

先生にうちで話した結論と、本人の状況を話すと、来週からテスト始めましょう、とのこと。
それを話したら長男はもう晴れやかな顔をしていて、家でも弟と楽しくひと暴れしていました。

この年で「もっと勉強したい」という気持ちに驚きます。さすがに10代前半で大学に行ったりすることはないだろうけど・・・

「勉強したい」がうれしいことに日本語にも広がっていて、今日は宿題の漢字練習にうれしそうに取り組み、親の知らぬ間に覚えていたらしいカタカナも披露してくれました。



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今日は学校から2つのご招待。

朝「日頃の感謝をこめて」
お世話になってきた保護者の皆さんに感謝しつつプレゼント贈呈という話。

私はてっきり保護者全員に感謝してくれるのかと思いきや、ちょっと違って
「クラス運営に貢献してくれた保護者の皆さん」
に感謝という設定でした。

ほとんどクラス運営には関わって来なかった私には何もなし。
去年だったら、歌の指導でちょっと関わったけれど、今年は車もなくて送迎関連も全くなしだったししょうがないけれど、その場には呼ばれておいて、ちょっと残念な気持ちではありました。

ご招待自体は保護者全員に送られていたと思うので、知っていたら行かなかったかもなぁという気持ちもなきにしもあらず。
どの保護者に感謝するべきかは、子どもたちと一緒に先生がリストアップしたんだそうで、今年度だけど今の担任の先生がこのクラスに直接関わって来なかった時期にゲスト授業を何回かしたうちの夫にも、一度旅行記を話に来てくれた夫の両親にも何にもなし。
先生は「今年度前半にあったことはよくわからないから」とのことでしたが、まあしょうがないとはいえ、残念。

ただ、長男は「プレゼントがあるよ〜」と何度か言っていたので、自分が作ったものを渡すことは楽しみにしていたよう。でもそれが手違いで他の保護者に渡ってしまい、悔しかったみたい。

そのことを含めて、先生にちょっとだけつっかかってしまいました。
後になって、「モンスターペアレントの気あり?!」と自分で恥ずかしくなってしまったのですが。

もう一つは「プレイバックショー」
今年の(?)ヒット曲を子どもたちの踊りで振り返るショー?
最初はうちの長男も踊る予定というか、候補だったらしいのですが、やっぱりやらなくなった、という話。まあどっちにしても見に行こうと思って、行ったら行ったで面白かったのですが、自分の子どもが出てくれたらやっぱりうれしいよねー、と思ったのでした。

いつもこういう親が招待される出し物の時に出遅れて、よく見られないことが多いので早めに行ったのですが、今回は本当にステージに上がる子の親の一部のみが来てたようです。
まあ、面白かったからいいや。
先生に「長男君出ると思ってもしかして来ました?!」と聞かれましたわ。

そんなこんなで夏休みまであと1日となりました。

私の夏休みまではまだもう少しあるものの、学校が休みだと朝早く仕事に行って早く帰れるようになるので気分的にやりやすいです。早起きして早準備しなくてはいけないけれど。



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今日は長男の学校で保護者面談がありました。
通知表はこちらは学期末の最後にもらうのではなく3週間前くらいに配られて、それからその評価を元に保護者面談があります。

前回と比べて、全般的に前進していて、先生のコメントも「ずいぶん成長しましたね!」でした。

そして本日の面談にて、先生曰く、本当に驚くくらい成長を見せています、とのこと。
読み書きも、一番得意な計算もどんどん伸びているし、クラスでも本当にのびのび、精神的にもずいぶん成長を見せたようです。
クラスメイトが喧嘩しているところに仲裁に入って、見事におさめたんだとか。
え、うちの子がそんなことを?
先生もびっくりだったそうで。

先日、来年の先生がどうなるかわからない、という話がありましたが、今日発表があって、今の担任の先生が引き続き担任でいてもらえることになったそうです!
明るくてはつらつとした先生で、うちの子も大好きみたい。
男の先生、しかも若い先生って小学校ではとても貴重な存在です。長男の担任でいてもらえて幸運ですよ。

さて、昨日の洗濯用洗剤も試してみました。
洗濯物がすっきりさっぱりした感じ。洗濯物を取り出す時ににおいが気になっていたことがあったのですが、今回は全くにおわない!
しばらくこれでやってみようと思います。ちなみに、オランダ語の元サイトはこちら。体験者からのコメントにとてもきれいになった、というのが多くありました。



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市議会で、特別クラスについての議題が取り上げられたという報告を聞きました。
先行きは、まだ霧の中です。

親ほど、必要性が政治家には理解してもらいづらいという話。

ある議員は
「昔、毎週教会に通わなくてはいけなかったけど、1時間半毎回苦痛だった。そんな退屈を我慢することを乗り越えてきているんだから、普通の授業が苦痛だっていう子どもたちだって、我慢できないことはない」

そういう考え方をしている人には、どんなに説明しても伝わらないのだそうです。
伝わらないと思います。
自分が直接関わっていないと、おそらく理解しづらい問題なんだろうと思います。

自分の子どもが関係なければ、私だって心配しないだろうし、大変なのねぇ、で終わってしまうと思いますから。

ただ、自分自身もちょっと「普通とは違う」子どもを抱え、その子どもが学校が嫌で塞いでるのを見てきたので、同じような経過をたどってここにたどりついている同じクラスの子どもたちの今の環境は守られるべきであると思うわけです。

長男の仲良しくんのお母さんとも話していたのですが、今このクラスでのびのびとできているが、いずれまた存続できないということになって、普通のクラスに戻れといったら、それほど大変なことはないんじゃないかと。
このクラスが存在する以前は、どの子も普通のクラスでやってきたわけなんだから、確かに自分の子どもたちの世代はちょうどこのクラスが設置されて恵まれていると思います。でも、せっかくこれだけ「元の明るい我が子に戻った!」という話を聞いて、そんな子たちをまた学校が嫌いで泣いたりふさぎ込んだりする子に戻したいか。普通のクラスに「手のかかる子」たちを再び押し付けるのが正しい道なのか。

個人のペースにあわせて進めて行けるオランダの教育は恵まれていると思います。もっと恵まれたいのか?と、特別クラスに対して思っている人たちがいることも事実です。でも、私たちはかかる費用を自分で負担してでも、子どもたちに合った教育を受けさせてあげたいと思います。

長男の通っている学校は、宗教色のない学校ですが、カトリック学校を運営するグループは、「特別クラスを設置しない、費用がかかりすぎるから」という結論を出したそうです。

とりあえず来年度の存続は決まっているものの、その先は全くわからない、でもなんとかして、継続できる方向であってほしいです。


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今年は先生の入れ替わりが一度ならずあった、長男のクラス。

年末に代理だった先生が辞め、2月末に、最初から週の後半の担任だった先生が体調を崩し、長期療養へ。5月休み明けにようやく先生は学校には戻ってきたものの、クラスには戻って来ず。どんな事情か私はあえて尋ねたことはなかったけれど、やっぱり仕事として重いんだろうなという気はしていました。

本日、校長からのお知らせ、ということで、この先生は来年度もクラスの担任にはならないという連絡がありました。

今の担任は、若い男の先生。
小学校は校長から始まって9割女性、普通の子たちより頭が切れて落ち着きもそんなによろしくないこのクラスに男の先生が来てくれたことはうれしいことでした。

しかしながらこの先生が学校に来た時は確かまだ学業と平行して、だった気がします。NEOの高学年クラスに、もう一人の先生のサポートとして始まった記憶があります。

1月から長男のクラス(NEO低学年クラス)の月火の担当になり、2月終わりから毎日担当(オランダでは、パートタイムの先生が他の職業同様、普通にいます)に。

年明けに大切な試験に合格して、正式な担任になるのは、問題ないんだろうと思いきや、元々代行の先生であった以上、簡単に継続というわけにも行かないらしく、教育委員会が許可を出すのを待っている状況なんだそうな。

現在、他の候補者がいないということで、このまま継続の許可が下りますようにと学校側でも願っている状況だそうで、それは親たちも同じだと思います・・・

先生が何度も変わるのは、うれしいことではありません。
まあ、通常クラスの子たちにとっては、学年が上がる=先生も変わる、が普通なんですけどね。

ところでこの話で思い出したけれど、前回代理の先生が辞めた時に話題にのぼっていた、2年も休んでいるニューヨーク滞在中の先生ってどうなったんだろう。12月の段階であと半年、という話なら、新学期には戻ってみえるんでしょうかね・・・
どんな先生か存じませんが、戻って来ないでも構いませんよ・・・もう。




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世界数学大会の問題を解く

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今日学校から帰ってきた長男のリュックサックに入っていたプリント。

これなあに?と聞くと、科学の授業の時にやったんだけど、クラスで一番だった!と。
プリントに書いてあることを読むと、子ども向けの世界数学大会用の問題らしいです。

長男のクラスは外部からも特別講師が来て、授業をしてくれています。
科学の先生というのは中学校の先生。

科学の授業自体は面白そうなのですが、長男は先日の通信簿では芳しくない評価をいただいていました。
理由は、「与えられた課題以外のことに夢中になってしまいがちだから」

先生は
「発見したいという気持ちは大事です。でも、課題をこなすことも大事だから、もっと話を聞いて取り組みましょう」

そんなんだったんですが、今日はよくできたと褒められたそうです。
プリントの内容は、知能テストのような感じ。ふむふむ。
DSC02546

知能テストと言えば、時間制限があってさっさと解かないといけなかったのではないかと思ったら、そうではなかったようです。設定としては24問を60分かけて解けばいいって、ずいぶんのんびりペースです。
一緒に見ていって、長男はすらすら答えを言っていたので、クラスでは60分かけなかったよね?と聞くと、30分くらいで24問やったようです。

なんでも、その先生が教えに行っている7校(詳細は不明ですが、おそらく市内の特別クラス設置校4つと、近隣の同じようなクラス3校?)の中で、うちの長男が最高得点を獲得したとか!
すごいすごい!

数学はかなり得意な子ですが、クラスには9歳までいるし、驚きました。

大人でも引っかけ問題があって、よく考えないと間違えちゃいますよ・・・
どんな問題があったのか気になる方は、こちらからどうぞ。(英語版もあり
いろんなレベルがあって、小学1年生から高校生レベルまであります。


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