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日本のおともだち、頑張ろう!(☆布袋さん☆)

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Hotei
昨年12月に予定されていたヨーロッパデビューライブハウスツアーが一旦延期になり、昨日がアムステルダムにあるParadisoというライブハウスでの公演!

布袋寅泰さんのファンでもないし、これまで特に彼の楽曲に興味を持ったこともないけれど、すばらしいギターテクニックを生で見られる、聞ける、しかもライブハウスで!というわけでものすごく楽しみにしていました。

会場は予想以上に小さくて、布袋さんが手に届きそうなところで演奏しているなんて感激!

思いがけず再会できた人たちがいたり、すべての意味ですばらしい夜でした。
最後に布袋さんが投げたピックが、私の隣で聞いていた同僚さんの手に!うらやましかったなー。私もサイン入りのCD買えたし、記念すべきヨーロッパデビューの第一日を共有できたことは、感激です。

「日本のおともだち!海外に住むのはいいことも大変なこともあるけれど、頑張ろう!」
とロンドン在住の布袋さんが呼びかけていたのも、強く印象に残りました。

頑張ろう!!

<追記>会社で、ピック見せてもらいました。ギターと同じ幾何学模様。同僚さんは本当に布袋さんが好きだというので、行くべきところに行ったんだなぁ。

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朝のニュースで、Earth Wind & Fireの創設者が亡くなったと。

彼らの有名曲は何曲か知っていたものの、どんな人たちなのか全く知らなかったのですが、ミュージックビデオ見たら、うわぁ、勝手に身体が動き出すわこりゃ。

70-80年代のディスコミュージックですね。
どうやら私の昭和趣味ともかぶるようで、楽しいです♪

7月のロッテルダムでのNorth Sea Jazz Festivalに来るそうです!行きたいなぁ、と思ったらチケットちょっと高かった!いろんなアーティスト見られるし出す価値はあると思うけど。

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丘の上の学校でFlookライブ!

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事前に何度も調べて、歩いていくかバスで行くか考えていたのですが、その前に出かけた場所で坂のきつさに既に怖気づいていたこともあり、バスで行くことに。こちらは宿の近くから出るのがちょうどあったので乗って行きました。

バスで登って行く坂はわりと緩やかだったのですが、バス停下りてからの坂がすごい急坂でした。住んでる人大変だろうなぁ。ニュージーランドで世界一きつい坂にも行ったことがありますが、このへんも相当なものです。
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当初は「山登りたい!」と言っていた長男も、この坂だけでもう十分だったよう。ひいひい言いながら登る私たち。

丘の上の学校からの景色も素晴らしい。「崖の学校」という名前の通り、丘のてっぺんに学校がありました。そこがライブ会場。どうやら、19時半と書いてあったのに19時半が開場で、19時前についてしまった私たちはとりあえず待つしかなく。

ちなみにこの学校はギタリストEdの母校だそうで、特別感慨深いと話していました。
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ここまでやってきたぞ!
会場に入ってすぐ長男は最前列真ん中を確保すべく走り出すも、そこは予約席と。残念に思いつつ最前列の端っこに座りましたが、これは後々正解でした。

というのも、ライブはメインのFlookだけでなくてもう一つのバンドDiskanが先に演奏。大変失礼ながら、私は彼らが「前座」であって、ほんの少し演奏するだけかと思ったら、1時間たっぷりの演奏。もちろんそれも素晴らしかったけれど、Flookのハイテンポなリズムを期待して来ているものにとってはちょっと違う。

長い長い移動プラス1時間の時差もあり、長男耐え切れずFlookが始まる前に既に「帰りたい」と。
母さんにしたらそりゃあないわ。「ごめん、今からが本当に見たいバンドなの」と、力尽きて横になる子をひざに乗せて、Flook登場!
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やっぱり生は最高!
このスピード、リズム。座っているのがもったいない。司会者の人も「ぜひ、じっとしてないで踊ってね。それがFlookにとってもうれしいはず!」とね。

4人のそれぞれの演奏が素晴らしく、その組み合わせときたら、もうこれ以上はないわ!
眠っていた長男もさすがに途中から起きてましたが、ぼんやり気味で聞く羽目になったのは残念。そして息子よゴメン、無理やり連れまわして…

この状態なので、バスが夜遅くてもう少ないので、ライブの後歩いて帰るしかないと思っていたのですがとても無理と判断し、最高の盛り上がりのエンディングの後、アンコールはもうしょうがないとあきらめ、会場が大盛り上がりしている中をそそくさとバスに間に合うように表に出ました。

でもあれが生で体験できた、来てよかった!最高!ありがとうFlook!
一度は解散したグループ。再結成してくれてありがとう! またいつかライブに行くぞ!


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これはチャンス…だったらいいな

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最近なんだかいろいろなことに忙殺されるか暑くてのびていたかでとんと忘れていた何かが急にふっと思い出されたのか、急に聞きたくなった”Sheebeg Sheemore”というアイルランドの曲。

昼休み時間に入ったころ、思いっきり音量を下げて、自分だけ聞こえるようにしながらぼーっと浸りながら単純作業。マンドリン、いいねぇ。弾けるなら弾いてみたいけれど、ギターもまともに触ったことのない私には遠い話です。

家に帰っても久しぶりにアイルランド・ケルト音楽が聞きたくなり、探したらあるわあるわ、BGM用に詰め込んだようなのが。本当は自分で笛も吹きたい気になっていたけれど、長い間手にしていなかったものにはすんなりと手が伸びず、聞くほうだけにまわっていました。

ふとソーシャルメディアをざざーっと見ていたら、最近チェックしてもいなかった、いつかは生で見たいバンドFlookが各地のフェスティバルに参加するとの告知がぽつぽつ。オランダにこそ来ないけれど、ヨーロッパ内なのでいけないことはない。近々あるもので、行けないことはなさそうなのが、イギリスとフィンランドで。

Isle of Manは行ってはみたいがどうやっていくのかわからない。Glasgowは飛行機なら近いけど、飛行機代は安くない。フィンランドのOuluという場所は、思ったより遠い。

去年やったバス旅で、移動時間はつまんないけどなんとかなると味をしめた私、イギリスも場所によってはロンドンからバスで行ける、Bathはロンドンからの日帰り旅でも推奨されているくらいの近郊!

というわけで、Bathに行けないか妄想しています。
珍しく、子どもも入っていいライブなので、長男とまた行けたらいいんだけど、勝手に考えているだけなので実現するかどうかは不明。Bathが遠くないって思ってしまうあたり、オランダの南部にすら出かけない私の感覚はかなり狂っています。


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あの、ゆるやかな日々

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たくさんのチューリップの名曲の中でもこの曲が一番好きです。
以前にYouTubeにアップロードされていたものが、非公開になってしまったため、自分でWindowsのサンプル映像とムービーメーカー(こんなもの標準装備で入ってたのね) 使ってなんとか動画にしてアップロードしてみました。
イントロのピアノと、スキャットのようなコーラスが大好きです。あまりに好きすぎて、私の電話の呼び出し音はこれだったりします。

学生時代のことを歌ったこの歌を聞きながら、自分の学生時代を思い出していました。
時間の流れがずーっとゆっくりだったような気がするあの頃。
同じだけの時間が、忙しさが少なかったせいなのか、ずいぶんと余裕をもって流れていたように思います。

今思うと信じられないのですが、大学1・2年は往復5時間もかけて通学していました。電車が2時間、駅から学校まで歩いて30分。バスもありましたが、片手に入るほどしか使った記憶がありません。それほどに私は暇だったのだろうか。

今、移動に2時間半かかる、と言われたら、日帰りで出かける先としては躊躇します。そんなことを毎日やっていて、それでも体力が週末は余ってアルバイトしたりしていたのですから、若いってそういうことだったんだなあ、と。

どうしてもこのタイトルで今日は書きたくなりました。
ゆるやかな日々、は過去のことで、やっぱり「あの」と言いたくなる存在。また、私にゆるやかな日々は訪れるのだろうか。


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今日はスタートから昨日に引き続いてちょこちょこがっくりが続いていたのですが、修理屋さんが明日すぐ来てくれそうだとか、自転車が変だと思ったのは今日は大丈夫だったとか、その他もほぼ解決というか丸く収まるような方向で、とりあえずはほっとしていたところ、一日の終わりに、とても悲しいニュースが。

チューリップのギタリスト、安部俊幸さんが逝去されていたという・・・

今でも通勤のお供はチューリップがメイン。
チューリップは私の生活の一部です。

ファンになったのが遅すぎたけれど、それでも40周年のツアーに行く幸運があり、もしや皆さんお元気ならまた節目のツアーが?なんて期待もしていたけれど、それも叶わなくなってしまった。

残念です。
心よりご冥福をお祈りしています。

親友でいらしたつのだ☆ひろさんが「安部はもうインドで仙人になっとっちゃない?死んでも死んどらんめぇが」とおっしゃってましたが、きっとそんな気がします。

一度きりでも、会いに行けた幸運に感謝して。

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オランダの北東部で行われる、真夏のケルトフェスティバルに行ってきます。
ちょっと遠いので、1泊してきますんで、ご報告はまた明日。

プログラムを見たところ、出演バンドは結構ハードな感じ。私の好きな感じのとはちょっと違うかも、と思ったんですが、ライブで見るの楽しみです!


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「うれしい知らせ」は再生8000回+

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あれからもう2年。
日本に帰るたびにライブが引っかからないかどうか調べるも、なかなか日程合わず。
一度年末のチャリティーミニライブに行く幸運はあったものの、それっきり。行けただけでもよいとしよう。

今日珍しく、私が投稿した上の動画にコメントをもらったと連絡があり、久しぶりに見てみると、再生が8000回を越えていました。
私がその場にいてドキドキした感じをいろんな方と共有できてうれしいです。
私の普通の小さなコンパクトカメラで撮影した動画ですが、お気に入りに入れてくださった方も結構いるらしくてうれしいです。
だってホントにライブはいいもんなぁ〜。

しかしあれから2年、あの前後はあれやこれや興奮していた私も、臨場感から遠ざかると音楽全般から遠ざかっており、ホコリをかぶっている楽器類が家のあちこちに。これではいかんと思っているのですが、いろんな優先順位を考えると音楽の順位が低くなっており、元々音楽は私の中でプラスα、つまり、なくても気にならない、あったら彩りになる、くらいの位置なので、ライブ音楽でも聞かないとまたエンジンはかからないだろうな・・・

とはいえ、ライブに行くかというと、なかなか簡単に足が向かないのでなかなか上向きになりません・・・

10月帰国が叶えば、栗コーダーカルテットのライブに行けそうなのですが、チケットの手配をお願いしている友達も待たせている状況で、そしてちょっと残念なことに、今日あった話し合いの場では「状況によっては10月に許可は出せない」と明言されてしまったので、それが判断される今週末〜来週始めまではなんともできないようです。
10月に帰れなくても幸いなことに次の候補が日本の小学校の休みとかぶらない時期に発生しているのですが、できれば10月に帰りたい、説明しても独りよがりになりそうな事情があるのです。

さておき、そんなこんなでライブ音楽とちょっと離れておりますが!今度の週末に楽しそうな音楽もありのイベントを見つけ、お天気が良ければ行く予定です。行くのが決まるまではここでは伏せておきます。

夏休みまであと1日出勤。
7月1日限定の仕事が大量にあるので明日は朝から頑張ります・・・



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TULIP

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行ってきました!チューリップの40周年記念ライブツアー。
会場に着くまで、なかなかドキドキしてこなかったのですが、会場に着いて、たくさんのお客さんの熱気の中で私も徐々に盛り上がってきました。

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東京国際フォーラム・ホールA


客層は私より上の世代の方が中心。チューリップの最盛期には当然ライブは総立ちだったのでしょうけれど、今回はどうなのかな、と思ったら、最前部の方たちはロック調の曲では総立ちでした。おそらく最優先予約できたであろう、メンバーどなたかのファンクラブ会員の方だと思われるので、納得。

私も最初立ったのですが、私の右隣の方以外座ったままなので1曲で座る格好に。
でも前のめりで見ていました。席の前が通路だったので遮るものがなくて、ステージからは遠かったけれどラッキー。

60歳を過ぎてなお衰えない姫野さん&財津さんのボーカルに、素晴らしいコーラス。生で聞くことができて本当によかった。

名曲ぞろいだったのですが、心に響いたのは「心を開いて」


そして聞いた瞬間目頭が熱くなってしまった「青春の影」財津さんの高音が今でも澄みわたって素晴らしい。

これを生で聞けた私は幸せです。
面倒なアナログ方式なチケット手配をしてくれた父に感謝。


終盤「虹とスニーカーの頃」で立ち上がり、そのあとはずっと立っていました。
なんとアンコールは2回あり、「夢中さ君に」では「財津さんコール」もできたし、おそらく恒例なんであろう、「魔法の黄色い靴」の観客大合唱で一体となって、最高の〆でした。

行けてよかった。素晴らしかった!また機会があるもんならライブに行きたい!
次は50周年なのか…?
メンバー中4人はソロやジョイントでのライブ活動を活発にされているので、行ける機会はあるかもしれませんが、チューリップがいいね。

これだけはどうしても!と買って帰ったツアーパンフレットをぱらぱら眺めていたらこんなのを発見。

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「チューリップランド」とは、チューリップが一日遊園地を貸し切って作り上げたライブ会場。その時のロゴでしょうか、オランダの国旗カラーが取り入れられています。なんだか妙にうれしくなりました。

MCで財津さんがバンド名について「最初はとってもいいと思ったんですがね、東京に出てきたら『幼稚園のバンドですか?』『女の子のバンドですか?』『パチンコ屋さんのバンド?』とばかり聞かれて失敗したかなと思いました」「でも40年後もこうしてチューリップと呼ばれてファンの皆さんが集まってくれるのがとてもうれしい」と話されていました。
命名の由来には、オランダの花畑のイメージもあったんだそうです。


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メリー栗スマス!

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叶った、一時帰国中の栗コーダーカルテットのライブ
ニッポン放送が毎年行っているチャリティの一環。わりと直前まで滞在中にぶつかるライブ情報が全くなく、残念と思っていたところ最後の最後で飛び込んできたのです。
事前にブログのコメント欄でやり取りなどあったので余計に楽しみ。

久しぶりに会うファン仲間と初めて会うファン仲間との待ち合わせもわくわく。
東京駅なぞまともに行ったこともなかったので場所がわかるかどうかもドキドキ。

会場へはもともと地下にある総武線快速から上に上がって出口を出てまっすぐ1本。ここかなどこかなととりあえず歩いていたら会場!
既に楽器が並んでいてメンバーの皆さんはまだ全員ではなかったけどステージの上!遠巻きに見ながら仲間を待ちます。
ていうかこんなに普通にそこで音出しされてるけど?と思いつつ、そんなに人出が多すぎないスペースで子どもらが走り回っているのを眺めていました。

けっこう早めに行っていたものの、そこまで気合い入れなくても十分見られたかな、という感じではありました。
長男が喉が渇いたというのでジュースを買えるところを探すのに苦心し、ようやく見つけたら椅子が出ていて、親切な友人たちが席を取っておいてくれたり、私を探して泣く次男をなだめて一緒に探しに行ってくれたり、助かりました。ありがとう!次男坊には予定より長く待たせてしまったからね。

そして席に着けた!近くだ!と思ったらその次男坊が「おしっこ!」
時は開演5分前。
大慌てでトイレに駆け込んで戻ってきたらちょうど良いタイミングでぎりぎり始まっていませんでした。ほっ。

ステージが観客と近くて、至近距離でした。感激!
30分の短いステージではあったものの、おなじみの曲に加えてクリスマスナンバーも何曲か。
自転車通勤のBGMはここしばらくクリスマス曲集だったので生で聞けて感激です~。特にチビ笛メドレー!

〆が「おじいさんの11か月」だったのは予想外でうれしかったなあ。

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チャリティーイベントなので物販とかサインとかないかもしれないな、と思っていたのですが、きちんと用意されていました!
私はまだまだCDをそろえていないので今回は2番目のオリジナルアルバムである「栗コーダーのクリスマス」を購入。写真が皆さん若い。97年発売。

サインをもらう時にしっかり、「オランダから来ました!」とアピール。
そしたら「ブログに書き込んでくださった方!」と覚えていてくださり、サインをもらいながらお土産渡したり(オランダのクリスマスパン、というべきところをオランダのパン、とだけ伝えてしまったがまあいっか)おしゃべりしたりして感激!

ライブも写真はダメだったわけですが、サイン会が終わって去ろうとする皆さんに思いきって「写真撮ってもいいでしょうか」と尋ねると快く応じてくださり、しかもせっかくだからツリーが入るようにと場所も考慮してくださる親切ぶり。
出来た写真を確認して、「色がいいね」と、ほんと、皆さんのカラフルな服と、私のオレンジ色のコートと白いツリーと、いい感じのクリスマス写真となりました。わーい。
友人曰く、4人そろって撮ってもらえるのは稀らしい

ライブの後は友達とランチ。
おとなしく待っててもらうためのお絵かきですら、なぜか大騒ぎに仕立ててしまう息子たちにちょっと押され気味の友人娘ちゃんも一緒に遊ぶのはそんなに嫌そうでもなくよかったです。落ち着いて食べるとはちょっと遠かったけれども…

帰りの道中でいきなりバギーの車輪が外れてびっくり!
楽しいひと時から一気に急降下、ってほどでもないもののうろたえつつ帰宅。とにかく電車とホームの間に車輪を落とすことないようにとだけ気を使い、家に戻ってあちこち押したり引いたりしていたら大丈夫なようです。また使ってみて確認せねば。

そんなこんなであっという間でしたが満足の一日でした。
次に東京駅行くときはもっとゆっくりいろいろ見たいなあ。ライブ以外で見られたのはレストランとトミカショップくらいでした。



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